覚えるのは、1つだけ
1Password Businessを使えば、すべてのサービスのID・パスワードを
1つのマスターパスワードで安全に管理できます。
複数のパスワードを覚える必要はなくなり、
セキュリティを保ちながら、
日々の業務をシンプルにします。
また、SSO(シングルサインオン)と組み合わせることで、
企業の認証基盤と連携し、よりスムーズで安全なログイン環境を実現できます。
安全に保管・整理
ログイン情報や機密データは、安全な保管庫(Vault)にまとめて管理されます。 サービスごとに整理された状態で保存されるため、必要な情報へすぐにアクセスでき、 安全性と管理効率を両立します。
ワンタップで安全にログイン
1Passwordは、保存された認証情報を使ってワンタップで安全にログインできます。パスワードを入力する手間を減らしながら、生体認証や自動入力により、スムーズかつ安全なアクセスを実現します。
認証情報を一元管理
業務で利用するID・パスワード、ワンタイムパスワード(OTP)などの認証情報を安全にまとめて管理できます。各サービスごとに分散しがちな情報を一元化することで、ログイン作業の効率化とセキュリティ強化を同時に実現します。複数のクラウドサービスで利用するID・パスワードやワンタイムパスワードを1つの場所で安全に管理できます。人手による管理ミスや使い回しを防ぎながら、 業務のログイン作業を効率化します。
安全な認証情報管理の仕組みを見る →さまざまな環境で1Passwordを利用可能
1Passwordは、Windows・Mac・Linuxをはじめ、スマートフォンや各種ブラウザ環境でも利用できます。
PCとモバイル間で情報を同期できるため、オフィスでも外出先でも、必要な認証情報へ安全かつスムーズに
アクセスできます。
また、主要ブラウザ向けの拡張機能に対応しており、ログイン情報の保存・入力・管理を日常業務の中で
効率的に行えます。
企業利用では、利用環境を選びにくい点も導入しやすさのひとつです。
対応OS
対応ブラウザ
パスワードの健全性を可視化し、 セキュリティリスクを事前に把握
1Passwordの 「Watchtower(監視塔)」は、保存されている認証情報を継続的にチェックし、漏洩・使い回し・脆弱なパスワードなどのリスクを自動で検出します。過去に漏洩した可能性のあるパスワードや、複数サービスで使い回されている認証情報、安全でない設定のサイトなどを一覧で確認でき、迅速な対策が可能です。企業全体のセキュリティ状況を可視化し、インシデント発生前にリスクを低減できる点が大きな特徴です。現在のセキュリティ状態を把握し、リスクを未然に防ぐことが可能です。
監視塔についてはこちら